ドラゴン・タトゥーの女

週末 映画ドラゴン・タトゥーの女を観てきました

で 感想はというと 面白いです (エロさはなくても良かった)

特にオープニングのBGMで使われているレッド・ツェッペリンの「移民の唄」と

CG
は斬新で これから観るストリー(おどろおどろしい)を大いに期待させて

私的には この頃見た映画の中ではオープニングは一番の出来だと思いました

残念な事にストーリーが始まるやいなやこれつい最近観たー

何と ビデオで観てました

家に帰ってから ネット検索 ビデオはスウェーデンの映画で題名は「ミレニアム・ドララゴン・タトゥーの女」でした

ビデオが¥90の時に10本借りてきて観るので題名忘れていました

ネット検索で調べたことを書きます

ここからは 文才のない私には書けないので引用してます

「ドラゴン・タトゥーの女」ハリウッド・リメイク版では、監督はデビッド・フィンチャー
ミカエル役に、ダニエル・クレイグ『007/慰めの報酬』
リスベット役に、ルーニー・マーラ『ソーシャル・ネットワーク』
実業家・ヴェンネルストレムの不正を報道した、雑誌『ミレニアム』の発行責任者のミカエル・ブルムクヴィスト。だが、名誉毀損の有罪判決を下され、『ミレニアム』から離れることを決める。それでもミカエルは、ヴェンネルストレムの違法行為を確信していた。

時を同じくして、大企業グループの前会長ヘンリック・ヴァンゲルが、弁護士フルーデを通じて、ミカエルの身元調査を依頼していた。調査を担当したのは、背中にドラゴンのタトゥーを入れた、少年と見紛うような小柄な女性、リスベット・サランデル。

リスベットの調査から、ミカエルを信用に足る人物だと判断したヘンリックは、ミカエルにある仕事を依頼する。それは、36年前に一族が住む島から忽然と姿を消した少女ハリエット・ヴァンゲルの失踪事件の調査だった。ヘンリックは36年経った今も尚この事件に頭を悩まされ続け、一族の誰かがハリエットを殺したのだと信じきっていた。法外な報酬と、事件の謎を解決すれば、ヴェンネルストレムを破滅させることもできる証拠を与えるという条件から、ミカエルは、この如何にも難解そうな依頼を引き受ける。

調査は予想通り難解を極めるが、36年の時を経て、ミカエルは新しい手がかりを発見する。助手が必要となったミカエルにフルーデが紹介したのは、あのリスベットだった。やがて明らかになったのは、恐るべき連続殺人の真相とヴァンゲル家の繋がり、そしてハリエット失踪事件の顛末だった。

ハリエット・ヴァンゲル失踪事件
1966年9月22日、ヴァンゲル家は夕食会のためにヘーデビー島に集っていた。その日、島と本土を結ぶ橋で大きな事故が発生し、橋は約1日間不通状態であった。その日の夕食会にハリエットは姿を現さなかったが、皆さほど心配しなかった。翌朝、緊急事態に気付き、島中を捜索したが、ハリエットもその遺体も見つかることはなかった。

お時間があって サスペンス好きな方にお勧めします

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